<時を越え、その思いをRCカーで…>
通説では…1930年 南カリフォルニアで市販車をベースに
改造し、スピードを競い合った。その中でライバルより
速く走る為にエンジンをより高回転にし、コンロッドが
焼き付くという表現から「Hot rod」という言葉が生まれた。
当時流行ったチョップトップ(ルーフを低くするカスタム)
がオールド感を再現。
リアはカット部分が多くなっているので、今流行りの
リアモーターシャーシに搭載できるようになっています。
▮材質:ポリカーボネート
▮付属品:ウインドウ用マスキング1枚
▮サイズ:全長33㎝
(ホイールベースが24~29㎝のシャーシに対応)
※ボディポストの加工が必要です。